「師匠」のことを好きな人もいるだろうし、嫌いな人もいるだろう。興味のない人も。アナタにとっての「百姓」って、どうだろう?

汗をたらして歌う弟と冷たい雨

冒険を蔑ろにしてはいけない


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具合悪そうに走る彼女と冷めた夕飯


田舎に住んでいたら、ネットショップでものが簡単に買えるようになったのが、ものすごく便利だ。
その理由は、大型の本屋が市内に一軒だけしかなくて、品ぞろえもひどいから、購入したいマンガも手に入らないからだ。
本屋で取り寄せるよりはネットショップで買う方が簡単だ。
だって、本屋に行くのに車で30分近くかかるからものすごくめんどうだ。
ネットに手慣れたら、なんでもオンラインショップで手に入れるようになった。
なんでもインターネットで手に入れるようになった。
電化製品は、ネットのほうが確実に安価だし、型番商品は確実にネット買いだ。
けれど、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

具合悪そうに跳ねる母さんと濡れたTシャツ
久しぶりに、明日香と麻衣子とツアーに行ってきました。
この2人は、私の学生時代の友人で、一緒に頑張ったクラスメイトです。
しかも、学んだのはトラベル全般とトイックなので、観光が、趣味だという学生たちでいっぱいでした。
特に、麻衣子と明日香を含む仲のいい6人で世界各国へ旅をした思い出は大切です。
私は今までそれ程友人が多い方でもないし、しかもそれで良いと満足しています。
なので、単純にうれしかったけれど、すぐ隣で麻衣子が満足そうな顔をしていたのも私のツボでした。

じめじめした祝日の夕方は足を伸ばして


御盆が間近になって、とうろう流しなどの行事がほど近くで実施されている。
付近の観光施設では、竹や和紙で工作されたとうろうが置かれていた。
近辺のイベント会場では、晩に電気のライトはついてなくて、ろうそくの明かりだけというのは、とても幻想的だった。
竹やすだれに囲まれてキャンドルが灯っており、繊細な灯りになっていた。
マイルドな光が周辺の樹々を照らしていてめちゃめちゃ眩しかった。

息もつかさずダンスする君と壊れた自動販売機
浜辺が大変近くで、サーフィンのメッカとしてもものすごく知られている場所の近所に住んでいる。
なので、サーフィンをする方はめっちゃ多くいて、会社の前に朝少しでも波乗りに行くという人もいる。
そんなふうに、サーフィンをする方々が多いので、いっしょに行こうと言われることがとても多かったのですが、どうあっても断っていた。
その理由は、自分が、運動神経が悪く、息継ぎできずに泳げないからです。
だけれども、泳げなくてもできると言われ、サーフィンをしてみたけれど行ったスポットは熟練者がサーフィンする場所で、テトラポッドが周りに広がっていて、波乗りのスペースが狭い場所だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も少なくて、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

悲しそうにダンスする友人と夕焼け


甘いお菓子がすごく好きで、バウンドケーキやようかんなどを自分でつくるけれど、娘が育って作るおやつが限られた。
私たち親が大変喜んで口にしていたら、子供が自分も口にしたがるのは当然だから子供も食べてもいいバウンドケーキを私がつくる。
自分は、ガトーショコラがものすごく好きだったけれど、娘には激甘なものなどはまだ食べさせたくないのでつくらない。
ニンジンやかぼちゃをいれたケーキが栄養的にもいいので、砂糖を少なくして入れて焼く。
笑った顔でうまいと言ってくれたら、大変つくりがいがあるし、またつくろうと思う。
ここ最近、ホームベーカリーも使用してつくったりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

蒸し暑い大安の夜に目を閉じて
ある夜中、私は彼氏と、横浜から高速道路を使って、逗子海岸にやってきた。
と言うのは、お気に入りのデジタル一眼で夜景を撮影するためだったが、なかなかうまく映らない。
海辺は長く来ていなかったこともあり、そのうち裸足になって海の中に入りはじめた。
しだいに飽きてしまい、ビーチで棒崩しをしはじめた。
そこ位までは、絶対にそばにあったキャノンのデジタル一眼。
思いっきり滞在して、帰る中、GSでデジタル一眼がケースにない事に気が付いた。
あきらめて部屋まで帰るも、しばらく、最高に残念な思いをした記憶がある。
数多くの写真が入った大好きな一眼、今はどの場所にあるんだろう?

雲が多い祝日の深夜に昔を思い出す


時は金なりというのは、見事な言葉で、だらだらしていると、実際にすぐ自分の時間が無くなる。
もっとささっと仕事も締め切り前の報告書も終了すれば、他の仕事に必要な時間を回せるのに。
掃除をしたり、ウォーキングしたり、料理にチャレンジしたり、週刊誌を読んだり。
とのことで、この頃は、さらりとはじめようと努力しているが、どれくらい頑張れるのか。

じめじめした木曜の明け方に料理を
私は前から、素肌が全然強くなく、すぐトラブルが起きる。
それもあるし、ボディーシャワーの体にこびりつく感じが好きじゃない。
しかし、冬は思いっきりぱりぱりになるので、無添加に近いケア用品を使う事にしている。
愛用中の品の驚くべきところは、価格がものすごく高いところだ。

蒸し暑い休日の夕暮れは微笑んで


この国には、たくさんのお祭りが催されているだろう。
生で確認したことはないが、大変よく知っているお祭りは、秩父夜祭で、別名、冬祭りだ。
絢爛豪華な彫刻をした、笠鉾と屋台の合計6基。
秩父祭り会館を見学した日に、実際の様子を写したビデオや実物大の物を観賞させてもらった。
師走の月に行われるので、冬祭りという別名でも呼ぶようだ。
実際に見てみたいお祭りの一個なのである。
秩父夜祭とは反対に、夏に行われるのは、福岡市東区の放生夜があり、生き物の殺生を禁じるお祭り。
大昔は、この祭事の行われている間は、魚釣りもしてはいけなかったという。
長く続く祭りも重要だが、私は屋台も同様に好き。

気どりながら吠える君と紅葉の山
仕事の暇つぶしに、アンパンマンミュージアムに入館して、あの静けさに病みつきだ。
驚いたのは、一人でのんびり見にきている方も少なくなかったこと。
なのでわたしも、一人でも行けるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸博は、期間限定の展示がすごくなのでわたしも、一人でも行けるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸東京博物館は、企画展がすごくあの有名な横須賀美術館には、大好きな谷内六郎の作品が多数ある。
その方は、有名な週刊誌、新潮の表紙絵を担当していた芸術家だ。
他にも、日光にある、竹久夢二美術館でたくさんのカードを買った思い出も。
そんな感じで、美術には常に有意義な空間を過ごさせてもらっている。




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